鳥人間コンテスト滑空機部門出場サークル

Vol.10 TOMOHIRO.K

①どうしてMaPPLに入ったの?

今まで一つのことに熱中したことがなく、大学に入ったら何かチャレンジをしたいと思っていました。
首都大には大きなサークルがたくさんありますが、その中でMaPPLを選んだのは、雰囲気がとても合っていたからです。
正直、首都大がこんなに鳥コンに参加しているとは思っていませんでした。

②MaPPLの中での自分の役割は?

Web担ではWebサイト(記事)の作成、Twitterの発信、そして外部の方との調整をしていました。
また、会計ではその名の通りMaPPLの会計を担当しました。
翼班としては、翼の骨組みに当たるリブの切り出しを主にしていました。

③MaPPLでの活動を通して学んだことは?

機体を作るには、仲間との連携が必要だと思いました。
大きな機体ですので、何人かで行う作業が多いです。
そんなとき、みんなの息が合っていないと良いものはできません。
これは社会に出てもそうだと思います。
これがサークルで学べたのはよかったですね。

 

④感動したこと、印象に残ったこと

鳥人間コンテストで飛行機が空を飛ぶ姿は非常にカッコよかったです。
もちろん、先輩方が残してくれた知恵の力は大きいですが、約8ヶ月自分たちが努力して作ったので、空を飛んでいる姿はとても感動しました。

⑤未来のMaPPLerに一言

やりたいことができるのは、学生である今しかありません。
航空の学科ではない人も大歓迎です。(実際僕たちの代は航空が一人でした笑)
飛行機を作りたいという人は、ぜひ作業場にお越しください!

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