鳥人間コンテスト滑空機部門出場サークル

Vol.8 Joy.Y

①どうしてMaPPLに入ったの?

なんとなくです。
大学では運動以外をやろうとぼんやり思ってはいましたが、その中でMaPPLに入ったのは、居心地が良いと感じたからだと思います。
鳥人間コンテストについても、大学に入るまでほとんど知らなかったですが、コンテストという物が好きだったのも、入部理由だと思います。

②MaPPLの中での自分の役割は?

胴接班に所属していました。
パイロットが乗るコックピットや、機体の接合部の製作をしていました。
また、コンテスト当日は、マナーリーダーとして、橙色の帽子を被るという業務をしていました。

※マナーリーダーになると、もれなくこの帽子がもらえます!

③MaPPLでの活動を通して学んだことは?

チームワークを学びました。
胴体だけで機体は飛ばず、翼もまた然りです。
後輩がいなければ技術は伝わらず、首都大学東京の学生課がなければ作業場が借りられないなど、団体競技であることを学びました。

④感動したこと、印象に残ったこと

なんといってもコンテスト本番が、このサークルで一番楽しいと思います。
熱量がすごいです。

⑤未来のMaPPLerに一言

専門的な知識は無くても全然大丈夫です、僕も無いですから!
とりあえず入ると、案外楽しいかもしれないですよ!

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